Mermaid のフローチャートや矢印の手順を図に。

ペーストの前と後

クリップボードの中身
コピー → 判定 → 描画 → ペースト

Peesuto をお使いなら:サンプルをコピーして、どこかの入力欄で ⌥V を押すと、このカードになります。

⌥V ↩ でペースト サンプルテキストから作った図カード、フロースタイル。

2 つのスタイル

ペーストしたあとで切り替えるか、「設定 › テンプレート」で既定を選べます。

図カード、フロースタイル。
フロー
図カード、ブループリントスタイル。
ブループリント

正方形とワイド

画像は初期設定では内容に合わせた大きさ。どの出力でも 1:1、4:5、16:9、9:16 を選べます。決まった枠に収まらない内容は、画像なら縦に伸び、GIF や動画ならスクロールします。何も切り捨てません。

図、1:1。
1:1
図、16:9。
16:9

動きをつける

パネルで G を押すと GIF、M を押すと MP4 に。同じカードが、読む順に現れます。動画には Mac に ffmpeg が必要です。

Peesuto の見分け方

Mermaid のフローチャート(graph か flowchart。コードブロックの有無は問いません)や、「A → B → C」のような行。ほかの構造より優先され、ノードを配置して矢印を引きます。

正確なルールは docs/templates.md(英語)にあります。