エラー
エラーメッセージを先頭に。自分のコードのフレームに印を。
ペーストの前と後
Traceback (most recent call last):
File "/srv/app/main.py", line 9, in <module>
load("設定.json")
File "/srv/app/config.py", line 4, in load
raise FileNotFoundError(f"設定ファイルが見つかりません:{path}")
FileNotFoundError: 設定ファイルが見つかりません:設定.json
Peesuto をお使いなら:サンプルをコピーして、どこかの入力欄で ⌥V を押すと、このカードになります。
⌥V ↩ でペースト


2 つのスタイル
ペーストしたあとで切り替えるか、「設定 › テンプレート」で既定を選べます。


正方形とワイド
画像は初期設定では内容に合わせた大きさ。どの出力でも 1:1、4:5、16:9、9:16 を選べます。決まった枠に収まらない内容は、画像なら縦に伸び、GIF や動画ならスクロールします。何も切り捨てません。


動きをつける
パネルで G を押すと GIF、M を押すと MP4 に。同じカードが、読む順に現れます。動画には Mac に ffmpeg が必要です。
Peesuto の見分け方
エラーの行(TypeError: …、Exception in thread …、panic: …、PHP Fatal error: Uncaught …、Ruby の file.rb:12:in 'm': …(ErrorClass) など)とスタックトレース、またはエラーが最後に来る Python の Traceback。ライブラリ(node_modules、site-packages、gems、vendor など)のフレームは薄く、自分のコードのフレームには印を付けます。
正確なルールは docs/templates.md(英語)にあります。