コード
ソースコード。24 言語をハイライト。
ペーストの前と後
function greet(name) {
// あいさつを返す
return `こんにちは、${name}さん!`;
}
console.log(greet("Peesuto"));
Peesuto をお使いなら:サンプルをコピーして、どこかの入力欄で ⌥V を押すと、このカードになります。
⌥V ↩ でペースト


2 つのスタイル
ペーストしたあとで切り替えるか、「設定 › テンプレート」で既定を選べます。


正方形とワイド
画像は初期設定では内容に合わせた大きさ。どの出力でも 1:1、4:5、16:9、9:16 を選べます。決まった枠に収まらない内容は、画像なら縦に伸び、GIF や動画ならスクロールします。何も切り捨てません。


動きをつける
パネルで G を押すと GIF、M を押すと MP4 に。同じカードが、読む順に現れます。動画には Mac に ffmpeg が必要です。
Peesuto の見分け方
``` で囲んだブロック、または明らかにコードとわかるテキスト(関数定義、import、SQL、JSON など)。言語はコードブロックの指定か自動判別で。インデントはそのまま、長い行は折り返します。
正確なルールは docs/templates.md(英語)にあります。